Russell Hobbs / ラッセルホブス ガラストースター
ラッセルホブスはイギリスのキッチン家電メーカーです。その歴史は古く、1950年代にお湯が沸騰すると自動で電源が切れる電気ケトルを発表して以来、長い間ヨーロッパ・アメリカを中心に高い評価を得て、世界中に電気ケトルを広めたメーカーとも言えます。他にも沸騰すると外観の色が変わるケトル、パンを焼く際に上部にフタがされ、熱の放出を防ぎ独自の焼き上がりになるトースターなど、ユニークなアイディアと技術力で数々の製品を生み出してきました。
このガラストースターは、両サイドにガラスのパネルを取り入れ、アップレバーはウッド調に仕上げられた、高級ホテルでの朝食を思わせるようなエレガントなデザインです。冷凍パン用ボタン、温め直し、濃淡調節などの各種機能も充実しています。
| 素材 | ガラス ステンレス |
|---|---|
| サイズ | W43×D12×H20cm |
| 仕様 | 電圧、消費電力 : 100V 50/60Hz、1080W |


